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サポート情報 (過去・Archives)

Adobe CSとAgfa RIPの対応状況

  1. プリントドライバーはInDesign 2.0にバンドルされる最新のバージョンをご使用ください。
  2. ドキュメント名がRIPで反映しません。
    すべて''プリント中''という名前になってしまいますので:PrintDrive上でRenameする必要があります。
  3. 出力デバイスが:PrintDriveの場合には、InDesign 2.0のアプリケーション側では、コンポジット出力を選びRIPの「In-RIPSeparation」機能を使用してください。
    出力デバイスがイメージセッターに直接接続されている場合の検証結果は以下の通りです。

     In-RIP Separationアプリケーション
    分解
    :Apogee PDF RIP Series2 v2.0 for Win
    :Apogee PDF RIP Series2 v1.0 for Win
    :Apogee Taipan 3.1J
    Taipan 3.01J
    :Apogee PDF RIP Series2 v1.0 for Mac
    Apogee Viper 3.04J×△(注)
    (注) プリントメニュー<色分析<色分解(InDesign)を選択して下さい。

  4. MacOS X からの出力
    出力の方法はRIPのホットフォルダかLPRチャンネルの入力を使用し、PSファイルの受け取ることで出力が可能です。
    LPRチャンネルを使用した場合、日本語ドキュメント名が、Untilteとなってしまう制限があります。
    ホットフォルダを使用した場合は、正しくPSファイルのファイル名が使用されます。

  5. 透明機能について
    基本的にPDFRIPでは正しく反映しません。

    InDesign2.0Jの製品情報及びサポート情報は下記のホームページで確認できます。
    http://www.adobe.co.jp/support/products/indesign.html 

 






 
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